>576氏

ヤンガス「へへへ、どうでがすか。あっしの****は」
エイト 「すごく太くて、黒いです・・」
ヤンガス「さぁこっち向いて咥えるでげすよ」
エイト 「うう・・太くて口に入らないよぅ」
ヤンガス「黙って咥えるでげす」
 〜間〜
ヤンガス「最後まで飲み干すでげす」
エイト 「ゴクッ あ〜美味しかった」 
ヤンガス「これで今年は病気しないでがすよ」
エイト 「ホントに〜?」

****=海苔巻き(ヤンガス作)
こっち=西南西
黙って=無言で食べると一年間無病息災




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>687氏

・願いの丘にて
ヤン「もし 強そうな魔物が出たときは アッシの後ろに 隠れるでがす。
   そうすりゃ ケガしねえで済みやす」
女主「!!」
ゼシ「・・・ヤンガスって案外罪な男ね」
クク(なんでおれの口説き言葉より、ヤンガスの一言のほうが人気あるんだ・・・)




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>689氏

練金釜の前でなにやらゴソゴソしてるエイト。
「えーと…薬草とミルクとか入れてみたらどうだろう…」
「姉御?何やってるでがすか?」
「わっ、ヤンガス!あの、えーとそのあの…れ、練金を…(しどろもどろ)」
「どれどれ。…ん?薬草でげすか?
…くぅーっ、さすが姉御でげす!仲間の身を案じて、より強力な薬草を作ろうとしているんでがすね!
あくなき探求心、そして姉御のそのいつでも仲間思いなところ、あっしは実に尊敬するでげすよ!!」
「あは、あはははははははははははははははははははは…いやぁそんな…」
ぎこちない愛想笑いをしながらエイトは心で叫んだ。
(…言えない…っ!!実はバストアップのための薬を研究してただなんて…ッ!絶対に言えない…!!)